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受賞・ノミネート作品
   
 

グランプリ 「福来町、トンネル路地の男」岩井澤健治

 
 
 

「まずそのタッチと斬新さに衝撃をうけた。 CGのトレースなのか?
 その手法を是非聞いてみたい。絵の滑らかさもすごい、アニメなのに24駒か30駒。
 本当に時間をかけた凄い作品だ」

   
 

準グランプリ 「がたぴし LIFE」監督:藤原智樹

 
 

「まず自主制作作品に多い暗さが無いのが気に入った。
 キャストの2人も大変魅了的、内容も大いに笑える。
 ラストの落ちもいい感じで見終わったあと幸せな気分になった。」

 

 

 

ノミネート作品

 

「ハーブ畑の恋人」監督:多積正之

 
 
 

「話の内容、キャスト、映像、音響、CGなど、すべてがプロの領域。」

 

 

 

「BUILDINGS」上甲トモヨシ

 
 

「アニメ作品だが「つみきのいえ」を彷彿する絵のタッチがよかった
 内容もほのぼのしたこころ温まる内容」

 

 

 

「Little tear 〜蟻の涙〜 」監督:陣ヶ尾達也 

 
 

「カメラワーク、音響,技術周りは本当に凄い」

 

 

 

「レンズノムコウ」監督:長谷川武徳

 
 

「主演女優がよかった」

 

 

 

「半熟部屋」監督:西田啓太

 
 

「ばかばかしさでは一番」

 

 

 
  【審査員】宮田三清 / ポストプロダクション プロデューサー

代表を務める アクティブシネクラブ では数々のCMと映画作品を編集・ポストプロダクションの側から生み出してきた。
現在、デジタル技術の貢献にとどまらず、IID上映会を共催している映販 を はじめとして自主映画シーンの底上げを考えている。
 

 

 

 

 

ノミネート作品(運営からの推薦)

 

 

 

「蝉の費やす7年」監督:和田宗衛門

 
 

「鼻歌サウンドトラックには感動しました。ブレッソンの魂をもったニートか・・・
 自主映画的ですが、すばらしいと思います 」

 

 

 

 

 

「荒野の子宮 - THE DESERT VAGINA - 」監督:近藤景詩

 
 
 

「凄い感性、新人類。もっと文学的な方向へ進むと、ソクーロフやタルコフスキーっぽく
 なるのに、と幻想が膨らむ。音ってカッコ良くて、キャッチーだけど・・・ 」

 

 

 

「デブでよろよろの陸橋 復讐篇」監督:木村俊介

 
 
 

「バランスがよい。品やセンスを保ちながら、 ちゃんと怖い作品になっていて感心しました。」

 

 

 

【運営】 YT /c-film

個人的には、暗く静かで変質的な美しさを感じる作品も好きなので、3作品補完しました。

 

 

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